2021/06/02 (WED)

BLPの取り組みが5月31日付日本経済新聞に掲載されました

OBJECTIVE.

 パックンの愛称で親しまれているパトリック・ハーランさんが、池袋キャンパスを訪れ、経営学部のコアカリキュラムであるBLP(ビジネス・リーダーシップ・プログラム)の受講生やSA(スチューデント・アシスタント)と対話しました。その内容が5月31日付の日本経済新聞に掲載されています。

 記事内では、山口和範学部長、プログラム統括の舘野泰一准教授のほか、在学中に起業したタイミー代表取締役社長小川嶺くんもコメントを寄せています。「その人にあったリーダーシップを見つけるのがBLPです。自己認知ができて、自分がどういう道に進むべきかわかりました」(小川くんコメント)。

 経営学部では、すべての在学生が、自分にあったリーダーシップを身につけ、組織やチームをより良い方向に導くことができる人材に育つよう、引き続きプログラムを充実させていきたいと考えています。

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