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立教大学経営学部は、本学の教育理念であるリベラルアーツ教育の伝統のうえに、リーダーシップとグローバルな視野を備えたビジネスパーソンの育成を目指して、教育を行っています。

このほど、経営学分野ですぐれた教育と研究を展開する大学・大学院の世界的なネットワークであるEFMD(European Federation of Management Development)への入会が認められました。

ブリュッセルに本部を置くEFMDは、経営学の教育と研究の質の向上をめざし、ケンブリッジ大学やロンドン・ビジネススクールなど、欧州を中心に世界のトップレベルの大学の経営学部や経営大学院により設立されました。日本では、青山学院大学、一橋大学、名古屋商科大学に続き4番目のメンバーです。

会員の中で、とくにすぐれた研究と教育の質の改善への取組を行っている学部・大学院について、厳しく、かつ、長期にわたる審査を経て、「EQUIS」という第三者認証が与えられます。バース大学(英国)、コペンハーゲン経営大学(デンマーク)、ルアン経営大学(フランス)、ビクトリア大学(カナダ)、クイーンズランド工科大学(豪州)、香港工科大学(中国)、高麗大学(韓国)など、本学が展開する海外提携校の多くは、「EQUIS」の認証を受けています。

立教大学経営学部では、世界的にトップレベルのメンバー校との提携や情報交換を通して、本学の掲げるミッションの実現へ向けて、さらにすぐれた経営学の教育と研究を目指します。

経営学部の提携校であるフィンランドのトゥルク経済大学に、客員教授として滞在中の佐々木宏先生から、お便りが届きました。


『今年度、海外研究の機会をいただき、フィンランドのトゥルク経済大学経営学部に滞在しています。トゥルクはフィンランド最古の町で、ヘルシンキに移る前まで首都であったところです。大聖堂やキャスルなど歴史的に有名な建造物があって、日本でいうとちょうど京都のようなイメージをもっています。

研究テーマはフィンランドと日本のIT産業の比較ですが、こちらに来てからさらにいくつか興味のあるテーマが出てきました。フィンランドは、日本とは社会や経済の成熟のしかたが異なるため、学ぶべきことがたくさんあるように思います。これまで、基礎データや資料の収集、企業訪問とインタビュー、国際学会での報告、シンポジウムのプレゼンとディスカション、社会人MBAコースでの講義、また日本向けではビジネス誌への寄稿、マーケティング・リサーチプロジェクトの対応、来年出版する本の分担執筆などやるべきことがいろいろあって、毎日めまぐるしく、あっという間に一週間が過ぎてしまいます。

下の写真は親しい教授たちで、左からハンヌさん、ティモさん、レイマさんです。北欧の雰囲気そのままの、美しいお宅やサマーコテージに招いてくださったり、ハイキングに行って「森と湖の国」の自然を満喫したりと、オフの時も楽しく過ごしています。フィンランドの人たちは、物静かで日本人と似た面を持っています。彼らは自然を愛し家族を大切にする、とても心の温かい人たちだと感じます。』

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例年のように、デュケイン大学MBA課程の学生が立教大学を訪れて経営学部教員による英語での集中講義(Japanese Business, Economy, and Challenges of Sustainability intensive course)を受けました。授業の一環として、5月14日、パナソニックのコーポレートR&D戦略室を訪れ、二酸化炭素ゼロ・モデルホームを見学し、星五郎氏から説明を受けディスカッションを行いました。星氏はBLP講師も兼任された方です。

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2009年4月21日(火)にクイーンズランド工科大学(QUT)国際ビジネス・ディベロップメント・ディレクターであるジェフ・エドモンドソン氏が立教大学経営学部を訪問。本学部からは、竹澤教授、松本教授、小坂特任准教授、ローズ助教が出席。1時間にわたり、今後の連携強化に向けた方策について討議した。QUTと本学部は、これまでは中長期の交換留学プログラムを実施してきた。これに加え、今年の夏には国際経営学科の1年生全員の履修する科目の"Overseas EAP(海外EAP)"(3週間の経営学を学ぶためのアカデミック英語研修)を初めてQUTにおいても実施することになっている。
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立教大学は、キリスト教の伝統の上に、これまでの商学部・経営学部とは一線を画した『21世紀型の新しい経営学部』を2006年4月に開設しました。グローバルな視野を持った21世紀型ビジネスリーダーの養成をめざした多くのユニークな取り組みを行っています。このほどイギリスの「バース大学(バース市)・スウェーデンのルンド大学(ルンド市)の各経営学部、およびカナダのHECモントリオール高等経営大学(ケベック州モントリオール市)と、相次いで学部学生の交換留学や研究交換を含む広範な国際提携協定を締結しました。すでに締結されている22大学と併せて25大学との協定が締結されたことになります。


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写真は、協定締結のため立教大学を訪れたバース大学経営学部のスティーブ・マグワイアー教授(国際担当長)と大橋総長


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本学提携先である、アメリカのデュケイン大学MBA学生を対象に、「日本におけるビジネスと持続可能社会」と題した特別プログラムを5月中旬、2週間にわたって開催しています。

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経営学部の特徴の一つは、語学力と異文化理解に裏打ちされた、グローバルなビジネスパーソンとしての総合的な能力の養成です。BBLや英語による専門教育、海外スタディ・プログラムなど充実した教育プログラムを展開しています。

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(ウォータールー大学カスバート・ブラント国際担当副学長を囲んで)

このような当学部の特徴もあり、海外から多くの重要なゲストをお迎えしています。この春は、すでに既報の英サウサンプトン大学国際担当副学長のフィット教授の訪問に始まり、すでに本学部と協定を結んでいる米ジョージア工科大学MBA学生の本学での集中セッション、加ウォータールー大学国際担当副学長のカスバート・ブラント教授と豪クイーンズランド工科大学のエドモンソン国際部長の来訪が行われました。

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経営学科から11名、国際経営学科から2名、計13名の学生が冬季の海外EAPに出発します。現地は夏ですね。

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This group of 11 COB Business Department and 2 Global Business Department students met on Feb 1 with Professors Heath Rose and Takashi Kosaka to make final preparations before embarking on a three-week English for Academic Purposes program at MacQuarie University in Sydney, Australia. The students will study English intensively and learn about international business in the specially-designed program, and will learn about society and culture in home-stays with Australian families.
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経営学部は、リーダーシップ研究所と共催で、『日本・東アジアにおけるビジネス』と題する2週間におよぶ英語による集中セミナーを開催しました。参加したのは、経営学部が提携しているクイーンズカレッジ(NY)を始めとしたニューヨーク市立大学(CUNY)の18名の学生です。
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10月2日(火)の午後、2007年度冬季海外EAPの派遣先校であるオーストラリアのマッコーリー大学(Macquarie University)National Centre for English Language Teaching and Research (NCELTR)のマーク・スミス氏(Mark Smith, Administration Manager & Study Tour Convenor)が来校され、白石学部長および松本BBL主査と会合を持ちました。

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10月4日(木曜日)の午後、立教大学のオーストラリアでの協定校であるオーストラリア国立大学(ANU:Australian National University)からジェフ・ベネット教授(Professor Jeff Bennett)が来校されました。本学の学生たちに、ANUおよび同クロフォードスクールの「環境経済プログラム」を紹介するセッションを、国際センターと共催で行いました。cob 112.jpg

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立教大学は、130余年にわたるリベラル・アーツ教育の伝統の上に、2006年4月、『リーダーシップ』と『グローバルな視野』を持った次世代のビジネスリーダーの養成をめざし、これまでの商学部・経営学部とは一線を画した21世紀型の経営学部を開設しました。その一環として始まった学部独自の海外留学制度で、17名の1期生たちがアメリカ、カナダ、ヨーロッパ、アジアの10の大学でこの秋から勉強を始めます。

7月末には、提携校の1つであるミズーリ大学からバード教授が本学を訪問されたタイミングにあわせ、白石学部長主催による留学生壮行会を行いました。

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総勢144名の国際経営学科生が参加する海外EAPが8月1日、いよいよ開始となりました。それぞれの期待と不安を胸に成田空港を旅立ち、今年の目的地であるミズーリ州立大学セントルイス校(アメリカ)、ビクトリア大学、レニソンカレッジ(カナダ)へ無事到着し、すでに各大学での授業やツアーに参加しています。

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ネバダ大学ラスベガス校より、Watson教授(アーバン・アフェアーズ学部長、全米コミュニケーション学会・前会長)、Burkholder准教授(アーバン・アフェアーズ学部コミュニケーション学科長)、Sohn教授(ジャーナリズム&メディア学部ディレクター)の3名の
先生が来校され、本学部の白石学部長、日向野BLP主査、松本BBL主査、小坂特任准教授(海外EAP担当)と1時間にわたり会談しました。

学生および教員の交換プログラム、海外インターンシップ、海外EAP等の可能性について討議し、これらの実現可能性の高さを確認し、今後さらに検討することになりました。

経営学部は、リーダーシップ研究所と共催で、『日本・東アジアにおけるビジネス』と題する2週間におよぶ集中セミナーを開催しました。参加したのは、経営学部が提携しているクイーンズカレッジ(NY)を始めとしたニューヨーク市立大学(CUNY)の13名の学生です。
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経営学部国際経営学科一年 河北有一

私はこの夏、国際経営学科の一年次生全員に提供される「海外EAP」に参加しました。この講座は、国際経営学科のコア・カリキュラムであるバイリンガル・ビジネス・リーダー・プログラム(BBL)の最初の科目であり、主に英語ビジネス・コミュニケーション能力向上、リーダーシップ実践、そして異文化体験を主たる目的としています。

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立教大学経営学部では、ノルウェー経済大学(Norwegian School of Economics and Business Administration、NHH)からの学生の訪問を受けました。同大学は、ノルウェー第二の都市ベルゲンにある、ヨーロッパでも有数のビジネススクールです。2004年のノーベル経済学賞を受賞したフィン・キドランドの母校で、アメリカに移った現在でも客員教授として定期的に教鞭をとっています。
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新入生合宿のビデオを編集し直しました。またビジネスゲームのビデオにも音声解説と英語部分への英語字幕を追加しました。こちらからどうぞ。

さらに、新たにミズーリ大バード教授によるリーダーシップ講演会 のビデオもこちらに載せました。

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5月27日(土)午後は、前々日の日米学生会議に引き続き、デュケイン大学生1〜2名ずつを経営学部の基礎ゼミ各クラスが迎えて東京近辺を案内する、という「ホストファミリープログラム」が行われました。英語を話せる学生も、あまり得意でない学生も一緒になって、苦労しながら半日を有意義に過ごしたようです。

「同年代の留学生と交流を深められたことは将来につながる貴重な体験であったと思います。浅草や銀座という日本でも有数の外国人観光客の訪れる都市へ行ったのですが、それだけに私たちに課せられた責任は重いと感じました。というのは、外国人観光客のよく訪れる場所ということは、外国人にとって、そこが日本で一番有名な場所なのですから、私たちがそれら場所について知っているのは当然です。ところが、私たちは浅草や銀座についての知識が乏しく、留学生から受けた質問に明確に答えられず、少なからず彼らを失望させてしまったかもしれません。そこで初めて自分の日本に対する知識のなさ、言語や国が違う人に日本の魅力を伝える難しさを痛感しました。次にこのような機会を与えてもらうことができたら、事前準備を完璧して、双方に満足のいくプログラムにしたいと思います。」(堀江悠介・森島花織、経営学部1年)

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5月18日にミズーリ大学、25日にはデュケイン大学の学生団が相次いで立教大学を訪れ、経営学部の学生たちと日米学生会議を開催しました。

18日は、昨年も来学したAllan Bird教授と、日本語教育専門家のElizabeth Eckelkamp教授、それから20名ほどの学生・院生・それに大学近隣住民有志が4つのグループ(「日米のキャンパスライフ」、「卒業後のキャリア」、「日本企業とアメリカ企業」、「日米ビジネスの最新の展望」)に分かれて、同じく約20名ほどの経営学部1年生と議論しました。


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その後、全体会で合同プレゼンテーションも行いました。今回参加した立教生の何人かは夏に海外EAPでミズーリ大学を訪れたり、秋から交換留学生としてミズーリ大学のフルタイム学生に混ざって授業を受けるので、今回知り合ったメンバーを中心に今後さらに両大学学生の交流の輪が広がりそうです。

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今回協定を結んだ三つの大学のうち、カナダのアルバータ大については、少し前になりますが2005年8月、経営学部「海外EAP」のパイロット(試行)プログラムを社会学部学生と経済学部学生を対象に実施した際に白石学部長が訪問し、ビジネススクールの国際担当であるEdy Wong氏と協議しました。

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白石学部長(予定者)と小坂特任助教授が、ニュージーランドのビクトリア大学経営学部を訪問し、交換協定に調印しました。また一つ(実は他にも二つ)立教大学経営学部の学生諸君が派遣留学できる先が増えたことになります。協定のプレスリリースはこちらです。

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april#2.jpg「よくいただく質問」に、「経営学部からの海外留学について教えてください」を追加しました。

立教大学経営学部では、第1回の「日米学生会議@COB」を、新緑の5月19日(金曜日)午後、本学で開催する予定です。

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経営学部と交換協定を結んだミズーリ大学セントルイス校(略称UMSL)からAllan Bird教授が訪問され、精力的にスケジュールをこなしてくれました。

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立教大学経営学部と交換協定を結んだばかりのデュケイン大学の臼井教授・コリニョーン教授から年賀状が届きました。

「立教生の皆さん

鋼鉄の町ピッツバーグから、新年おめでとうございます。

本年4月から始まる立教大学とデュケイン大学の交換協定のことを私たちはとても喜んでいます。

海外で勉強するというのは一生ものの冒険です。米国に留学すると米国の社会と人々の幅と多様性について分かるようになるでしょう。また、なぜ多くの人が米国は良かれ悪しかれ例外的な国であると言っているかが分かるでしょう。米国に住むと、実は日本の社会と人と、それから貴方自身が何者であるかについても分かるようになります。米国の有名な学者であるシーモア・マーティン・リプセットはかつて『外国について学ぶことは、自国について学ぶことである』と言っています。

米国の教育は世界中から学生を引き寄せています。デュケイン大学では私どもは学生一人一人に注意を払い、教授たちは親しみやすく(笑)、他の学生と一緒になって勉強する機会がたくさんあります。教室は発言で賑やかで、参加型で楽しく勉強できます。米国の学生は快活でお茶目で精力的だと分かるでしょう。礼儀正しくリーダーシップがあり勤勉な学生もいます。

米国人たちの日本理解(日本のビジネスを含めて)はいまだに限られているので、皆さんは米国にいらっしゃれば同僚の米国人学生たちに与えることがたくさんあると言えます。日本の文化・歴史・人々・政治について質問攻めにあうでしょう。こうした経験を通じて皆さんは異文化コミュニケーションの技を学び、併せて国境を越えた永い親交を築くことになるでしょう。私たちは皆さんの到着を待っています!」

Chikako Usui and Richard Colignon
Duquesne University
Pittsburgh, PA 15282

(原文英語)

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今年の秋は立教のキャンパスで、写真のようなゲームをしている光景が幾度となく見られました。これは目隠しをした数人が全長の分からない(見えない)ロープを渡されて、お互いに声をかけあって移動することだけで正方形を作るというものです。簡単そうに見えますが、ルールを少し厳しくすると実はすごく難しいものです。

日本では企業の研修に広く使われているものですが、大学ではまだほとんど使われていないようです。ティームワークとリーダーシップの訓練のために非常に効果的です。

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既にお知らせしたように、立教大学経営学部は米国デュケイン大学(ペンシルバニア州ピッツバーグ市)と教員・学生の交換協定を締結しました。上は本年11月のデュケイン大学での協定調印式の模様で、The Duquesne University Times 12月14日号(本文はこちら)にも掲載された写真です。

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写真1ミズーリ大学セントルイス校(略称UMSL)の学長ら代表団一行が9月30日に立教大学を訪れ、 本格的な大学間提携の交渉が行われました。近い将来に交換留学が始まる見込みです。

写真1枚目、左手前=押見立教大学総長、
二人目(左端)=Donovan経営学部講師、
三人目(中央)=Georgeミズーリ大セントルイス校学長、 右端=Glassman副学長兼国際研究センター長。写真2

写真2枚目、 右=この提携交渉を仲介してくださった臼井ミズーリ大学教授、左=白石経営学部長(予定者)。



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写真3枚目、右=ミズーリ大音楽学部Harbash教授(学長夫人)、左=立教大学聖歌隊指揮者Scott Shaw教授。
お二人は偶然同じ大学のご出身でした。