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活動レポート
経営学部の松井泰則教授が平成31年の公認会計士(CPA)二次試験委員に継続就任

2017年12月11日 更新|  印刷印刷する

 経営学部の松井泰則教授が2017年12月1日付けで、2019年公認会計士試験委員(担当科目:財務会計論)に任命されました(任命権者は安部晋三総理大臣)。今回で4年目継続となります。問題の作成作業は1年前から行われますので、試験委員はこの時期に決定されます。公認会計士試験は、1~3次試験まであり、そのうちの2次試験では、まず短答式試験に合格後、その後の論述式試験の両方に合格しなければならない会計士試験で最も難関といわれる試験です。ちなみに、経営学部では毎年、現役(学部在籍)学生を含め、多くの合格者を輩出しています。

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