社会連携

活動レポート
山中伸彦教授が優秀論文賞を受賞しました

2017年09月09日 更新|  印刷印刷する
2017年9月5-7日に開催された経営行動研究学会の第27回全国大会において、学会創立25年を記念して昨年度に新設された「優秀論文賞」の発表があり、立教大学経営学部の山中伸彦教授が受賞しました。対象となった論文は以下の通り。
 
受賞対象論文:「現代企業の組織デザインと経営者の役割 ―組織変革と信頼, 創造的能力の関係―」経営行動研究学会『経営行動研究年報』第26号(2017年8月20日)、 pp.63-68
 
昨年度は「該当者なし」であったため、山中教授が記念すべき第1号の受賞者となりました。
 
山中教授の喜びの声
この度は優秀論文賞を頂き身に余る光栄です。改めて日頃からご指導いただいている経営学部の諸先生方、学生の皆さん、いつもご支援いただいている事務の皆さんに心から感謝申し上げます。新たな発見や創造には自由で相互に信頼し合える支持的な環境が重要です。今回の受賞も本学のこうした環境の賜物と感じています。今後も研究、教育により一層精進したいと思いますので、引き続きご指導、ご支援のほど、宜しくお願いいたします。

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